2児の父親が実際に自分のこどもに七田式、こどもちゃれんじ、モンテッソーリ、くもん、英語教材などの幼児教育教材を試して分かった、かかる費用や内容、育児(子育て)をして分かったことなどをありのままにお伝えする育児サイト(ブログ)です。

わが家の子どもの散髪


公開日:   最終更新日:

わが家の2歳8ヶ月になる長男は産まれた時から毛髪量が多かったので、生後半年くらいの早いうちから散髪していました。ちなみに次男の毛髪量は普通~ちょっと少ない?くらいなので、兄弟でも違いますよね(^_^)。


↑長男の生後4か月時の毛髪量↑


↑次男の生後4か月時の毛髪量↑

長男は頭頂部もビッシリ髪の毛が生えていましたが、次男はスカスカな感じでした。

ちなみに父親の私も、母親の妻もちょっとクセ毛っぽい感じで、長男はそれが遺伝したようでちょっとクセが強い感じですが、次男はまだそれほどクセはない感じです。

また私(父親)は44歳ですが、おかげさまで今のところ薄毛の心配はほとんどありません(^_^)

子ども(幼児)の散髪の仕方

子どもの散髪は家で親がすることが多いと思いますが、わが家でも2歳8ヶ月になる長男の散髪は妻か、妻の母にしてもらっています。

長男は髪の毛が多かったため生後半年くらいから散髪を始め、2~3ヶ月に1回くらいのペースで散髪しています。

1歳くらいまでは何をされているのかあまり分からないのか散髪しててもぐずることはなかったのに、子どもの性格にもよるのかもしれませんが1歳くらいから散髪する時は泣き叫んですごく嫌がるんですよ。。

「髪の毛を切っても痛くないよ?」と言っても「イタイ!」と凄く嫌がって散髪するのも大変なので、テレビを見せながら散髪したり、アイスを食べさせながら散髪したりしましたがほとんど効果がないので、最終的には父親の私が力づくで子供を抑えて、妻が短時間で髪の毛を切るように散髪していました。

ただ妻は美容師でもないし動く子供の髪の毛を切るってかなり難しいので、失敗と言うか、変な髪型になることも多かったです(^^;)。

個人的には子供の髪型なんて坊主のほうが楽だと思うし、髪の毛なんてすぐに伸びるので変な髪型になっても全然、問題ないと思っていますが。


子ども(幼児)の散髪する場所

一軒家であれば庭で散髪できますが、マンション、アパートなら無理なので、わが家では最初リビングに新聞などを敷いて散髪していましたが、子供が暴れて掃除が大変なので、お風呂場で散髪していました(もちろん髪の毛が排水溝に流れないように排水溝シートを敷いて)。

お風呂場であればそのまま髪の毛を洗うことができるし、掃除も楽ですからね。

ただ嫌がる子供を力づくで抑えながら散髪するのって大変なので、最近は寝ているときに散髪するようにしています。

特に妻のお母さんは3人の孫の散髪をしているので、妻が子供を連れて実家に泊まりに行ったときに、布団で寝た子供を起こさないように抱っこしてリビングなどでそっと散髪して、寝ているので髪の毛を洗うことができないので、ある程度髪の毛を落としてまた布団に戻して、翌日に髪の毛を洗っています。

散髪屋(美容室)に行くのは何歳から?

家で散髪するのが大変だったので、2歳ごろに一度、約10分1,080円(税込)でカットしてもらえるQBハウスに子供を連れて行ったのですが、「じっとしていられない、散髪を嫌がる子供の散髪は危険なのでお断りしているんですよ」と断られてしまいました。。

散髪屋さんによって異なると思いますが、こども、幼児の散髪は年齢と言うよりも、散髪を嫌がらずに椅子に座ってじっとしていられる事が条件になる場合が多いようです。

わが家の2歳8ヶ月になる長男は散髪をまだかなり嫌がっているので、散髪屋さんで髪を切ってもらうのはまだ先になりそうです。。

スポンサーリンク
サイト内検索
おすすめ幼児教育教材

ベネッセコーポレーション 進研ゼミ・こどもちゃれんじ

英語教材はじめるなら?

ベネッセ「こどもちゃれんじEnglish」

アーカイブ